2007/07/18(水)
2007.7.18のダイビングログ
| 天候 / 気温 | 晴れのち曇り / 22℃ | 風向き | 東の風 |
|---|---|---|---|
| 水温 | 21-22℃ | 波の高さ | 0.8m |
| 透明度 | 7-10m | 透視度 | 7-10m |
| ダイビングポイント | |||
昨日よりもうねりも小さくなり、透明度も若干回復。
穏やかな雲見に戻りました。
砂地は強いうねりの影響で砂紋が綺麗に広がっています。
-16mのアーチ付近は砂が大きく持っていかれて、知らない岩が出現。
ちょっと景色を変えてしまっていました。
-16mのアーチの中は砂がほとんどなくなって広く感じます。
でも穴の中にいたマツカサウオは健在でしたし、穴の中にはカエルアンコウが2匹もいたそうです。
小牛の洞窟入り口の黄色のハナタツや大牛の洞窟入り口のミゾレウミウシもまだいてくれました。
穴の中はうねりの影響が少なかったんですかね。
このままうねりも収まれば濁りもなくなってくるでしょう。
今後に期待の雲見です。
(い)