2006/04/03(月)
2006.4.3のダイビングログ
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| 天候 / 気温 | 快晴 / 19℃ | 風向き | 西の風 |
|---|---|---|---|
| 水温 | 14℃ | 波の高さ | 湾内は、そこそこm |
| 透明度 | 2-3m | 透視度 | -m |
| ダイビングポイント | |||
今日は強烈に西風吹いて雲見はクローズ。
須崎に行こうと連絡したら、ここもクローズ。
最後の砦は、やっぱ、田子ですよね。
行く途中、天気は良いのに堂ヶ島の海は、笑ってしまうぐらいの大シケ。
田子もオンリー白崎なのです。
案の定、エントリーしたとたん、「何も見えねぇ〜」
って、船頭さんに叫んでました。
でもね、今回は、マクロ派ゲストのマンツーマンガイド。
マクロ派は、初めっから遠くを見る気なんてないです。
一か所でカメラ撮影している間、横で目を凝らしていると、
見えてくる見えてくる、小さなウミウシが。
マクロ派は、予想以上に動きません。
だから、時間いっぱいになると、ダッシュでエキジットブイまで泳ぐのです。
安全停止中は、ロープに足を絡めて、タツノオトシゴしてたり、
ロープに生えた海草を食べてみたり、けっこう面白かったです。
だって、透明度2〜3mで、同じポイント3本潜るんですから。
(画像は、マトウダイ。見せたかったものも見せますよ。)
ロギング中、ゲストに、ここ最近のぼくのログを見られてしまいました。
「なんですかこれウミウシ」、適当に名前をつけたウミウシ、
超レアだったり、夏のサンゴ礁にしかいなかったりとか、
ダメだしばっかり。
「でも、そんなのがいたんですよ。」って言ったら、
明日、そこに行きたいって。
えっ、行くの?
