2006/04/05(水)
2006.4.5のダイビングログ
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| 天候 / 気温 | 雨 / 13℃ | 風向き | 東の風 |
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| 水温 | 14℃ | 波の高さ | 少々→かなりm |
| 透明度 | -m | 透視度 | 5-0.5m |
| ダイビングポイント | |||
お待たせしました、須崎班です。
やっぱ今日もマクロです。九十浜しかないでしょ。
昨日の反省を活かし、今回、ドライスーツ着ることにしました。
さて、1本目なんて50分以上潜ったのに、
え〜っと、15メートルぐらい動いたかな?
ぼくはメカブを眺め続け、ゲストは堤防の壁とにらめっこ。
見返りに、赤いダンゴウオ、しましまのスナビクニン、水玉のスナビクニン
見ましたよ。努力賞ですね。でもガイドしたんですかね?
2本目3本目になると、徐々に風が吹いて、荒れてきました。
ガイドロープにくっついているニジギンポ見てました。
うねった瞬間、、砂地は爆風が通り過ぎたような感じです。
ダンゴウオもスナビクニンも砂嵐の中でした。
浮上したら高波だよ〜。ひょえぇ〜。
癒しの九十浜は、いったいどこに行ったのでしょう?
ちり
