2006/03/11(土)
2006.3.11のダイビングログ
| 天候 / 気温 | 晴れ / 17℃ | 風向き | 東の風 |
|---|---|---|---|
| 水温 | 14℃ | 波の高さ | 凪のち白波m |
| 透明度 | 12-15m | 透視度 | -m |
| ダイビングポイント | |||
1本目
ちょっくらイザリウオとタツノオトシゴでいいとこ見せようとしたら
タツノオトシゴ不発。
くっ、それじゃちょっとしょぼいぞ。
作戦変更して、Hの穴周辺のアーチをあっちこっち抜けて、
煙に巻いて、じゃなくて、楽しんでもらうことにしました。
でも、エキジット後、ゲストだけがタツノオトシゴ見てたらしいです。
ナンテコッタ。
2本目
魚探しをしてはいけないと、神様のお告げのような気がするので、
そのまま地形で攻めてみましょうか。
でも、まずはエントリー直後にマツカサウオだけ見てもらって、
後は、小牛の洞窟→大牛の洞窟→グンカンと、動き回ってみました。
ログ付けのとき、なんだか頑張ったなぁって思えるコースでした。
3本目、潜るの?ひゃ〜
黒崎行きました。黒崎はええでぇ〜。
牛着岩に全然いなかったキビナゴの流れ、ず〜っと見てました。
ただし、何となくキビナゴ追っかけてるだけのようで、
いつの間にか洞窟へ誘導しているのが腕の見せ所でしょ。
洞窟前のクロホシイシモチ(キンメモドキ?)が団子になってます。
無性にかき回したくなりますよね。自分だけ?
洞窟探検の後は、前回、砂地で大物当てたことに気をよくして、
また行ったのですが、今度は何もいやしない。
やっぱ、魚探しをしてはいけない日なのでした。
(い)さんの情報では、大根にはキビナゴとクロヘリアメフラシいっぱい。
一蹴りごとに数匹舞い上がるくらいって。
ん〜、それはいいことなんでしょうか・・
ちり