2006/02/26(日)
2006.2.26のダイビングログ
| 天候 / 気温 | 雨 / 12℃ | 風向き | 東の風 |
|---|---|---|---|
| 水温 | 13℃ | 波の高さ | -m |
| 透明度 | 15m | 透視度 | -m |
| ダイビングポイント | |||
今日は丸加の受付係り担当でした。
雲見の現地サポート係というわけです。
で、何をしていたかと言いますと、
雨が降って風が吹いて、荒れてきそうな噂が立ったので、
お昼から船を逃がしまおうってことになりました。
予約が入っていたダイビングショップに慌てて電話です。
中止したショップ、1本でも潜りたいってショップ、
もうそこまで来ちゃったってショップ、様々です。
結局、すべてのショップが潜り終わるまで、海は凪でしたが、
その直後、大荒れの土砂降りになったので危機一髪です。
受付係は残念ながらダイビングできないので、海の中の様子については、
本日、ダイバーズ係のかねぴ、イトイさん達に聞くことにしましょうか。
ちり: 「24のアーチに何かいました?」
かねぴ: 「アーチの上を通ったから何がいたのかわからないなぁ。」
アウトサイド中心に、モロコ根、グンカン、16のアーチをひたすら泳ぎ回ったらしいです。
ちり: 「ということは、魚、全然いないところばっかりですよね。」
かねぴ: 「そう。」
ちり: 「じゃ、三競に何かいました?」
イトイさん:「イタチウオがいたよ。」
ちり: 「それはいつもいますって・・ じゃ、牧場の牛(ヒロウミウシ)は何匹?」
二人: 「さんびき〜!」
そんな少なかったら、もう牧場じゃないでしょ。
あ〜、なんて使えないお方達でしょ。
かねぴ:「透明度は15mってことにしてあげようか。」
ちり: (いや〜、別に、してもらっても・・)
