2006/01/30(月)
2006.1.30のダイビングログ
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| 天候 / 気温 | - / 12℃ | 風向き | 北東の風 |
|---|---|---|---|
| 水温 | 14℃ | 波の高さ | 2m |
| 透明度 | 15m | 透視度 | 12-15m |
| ダイビングポイント | |||
Oで〜す(仕事遅くてすんません・・・)。
さて、土日、天気良く、凪もサイコー。言うこと無しです。
土曜の夜は雲見の民宿に大人6人が集まり、落ち着いた雰囲気。
おいしいお刺身(とれたてのヒラメ!)に舌鼓をうち、お鍋を堪能いたしました。
そして日曜日。まるでハイシーズンを思わせるべた凪ぶり。
2ダイブだけじゃもったいない!とばかりに、3本目、久しぶりに三競へ。
いいですね〜。いい!
何回潜っても三競は面白い!
2の穴と3の穴の間のオーヴァーハングで小物を探したり、エアードームに顔を出しておしゃべりしたり、4の穴に差し込む光で心を洗われたり、と充実の45分。
寒さなんて、どこへやら、です。
そして!
今日はこれだけでは終わりませんでした。
アフターダイビングの新しい過ごし方!?
最近その存在を知った雲見浅間神社にお参りに行ってきました。
この神社、雲見の置きに向かって左手にある、ぽっこりと高い山の中腹にあります。急な階段を上って、はぁはぁ言いながら本殿について、やれやれ、お参り、と思いきや、その横に更に急で長い階段があるじゃありませんか。
それは下から見上げると垂直?に感じるほどの急勾配。そして木々にさえぎられて上が見えない!どこまでも続いていそうです。
登る前、「ほんとにこれ登るの?」と自問自答のあげく、よし登るぞ!と相当気合いを入れないと登る気になりません。それぐらい凄い階段です。
でも、妙に登ってみたくなるのも事実です。これって不思議ですね〜。
では、意を決して登ってみましょう。

